2006.10.14

銀座ではたらく社長のblog〜最後の事業計画〜

手作りオレンジ
藤田憲一さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます
はじめてテレビで見たとき、本当にガンなのかっていう前向きさとパワーを感じました。
多くの人に影響を与え、残してくれたものは大きいと思います。





 「僕が就職するときは、不況ということもあって『社会人は甘くない。社会の汚いところを見つけても我慢して飛び込め』ということをよくいわれました。でも、汚いことや人を犠牲にしてまで生きることは大事だとは思いません。それは、前向きではない。そんな社会の優等生でいる人より、それを、おかしいと思う気持ちこそが重要だと思います。今、起業して上場した若い社長を見てください。多分、ほとんどの起業家が、大企業の採用にはじかれた人間ばかりだと思います。ニートやフリーターになり、そのあと起業した人だっているでしょう。だから、僕はニートと社長は紙一重だと思っています」
IZA【君たちへ】ニートと社長は紙一重 NCIの藤田憲一社長より引用

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